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楽譜が見やすく疲れない卓上譜面台

テーブルや机に置いた楽譜が見えにくい

 まだ若い皆さんにとってはそれほど気にならない事かもしれませんが、老眼ってかなり辛いものです。楽譜を机やテーブルに置いて見ると目のピントが合わずにすごく疲れます。無理して見ようとしますから、目の奥の疲れは皆さんが思うよりもひどいんです。老眼になっていない世代の方からすると笑い話かもしれませんが、そんなあなたも必ず老眼になってきます。
 一生懸命練習しようとしても老眼で目が辛くて集中できない。20分~30分続けて練習したら頭が痛くなり、集中力がなくなってしまうという事も出てきます。目が疲れたら肩こりがひどくなり、もはや練習どころではなくなってしまうんです。老眼ってそんなに辛い状態なんですね。これは老眼になってみなければわからないかもしれませんが、本当に辛くて人生が嫌になるほどです。

若い世代にも起きるスマホ老眼!

 いわゆる「老眼」の症状を自覚するのは45歳がピークといわれますが、最近、20~30代の若い層が、「手元の文字が見づらい」「近くのものにピントが合わず、視界がぼやける」といった老眼と同様の症状で眼科やメガネ店を訪れるケースが急増しています。とくに、スマホを長時間使用する層に、このような症状が多く見られることから「スマホ老眼」と呼ばれるようになってきました。
 なんだか眼科のホームページのようになってきましたが、楽譜の文字は老眼にとってはなかなか辛いものなんですね。まだまだ若い!というあなたも気を付けないとある日楽譜の文字がよく見えない・・・なんてことになるかもしれません。 

楽譜を卓上で真っすぐに見るから疲れない


 楽譜に対して目線が真っすぐになるので疲れにくく、楽譜が読みやすくなります。読書をするときや新聞を読むときに真っすぐにしたほうが読みやすくなるのと同じことで、楽譜もこうすれば疲れずにたっぷり練習に集中できるようになります。
 5段階で角度調節できるので、自分が見やすい置き方が出来ます。ウクレレの練習をしたいのに楽譜が見づらくて集中できないという方にとってこの問題は深刻です。実は私も45歳を過ぎたあたりからかなりひどい老眼になってほとんど楽譜は見ずに弾いていますが、やはり楽譜を見て弾くこともあります。特に自宅の食卓でウクレレの練習をするときにこの卓上譜面台が無ければ集中して練習ができません。練習をするのに疲れずにゆっくり出来るのはとても大事な事ですね。

テキストや楽譜を使ったレッスンに大活躍。 簡単に組み立てて使え、軽くて運びやすい譜面台です。角度は5段階に調節が可能で、ゴムバンドで楽譜を押さえることもでき、使いやすさも抜群。A4サイズの楽譜や書類と、筆記具を入れて持ち運ぶこともできます。もちろんボクも自宅で便利に使っています。

卓上譜面台は便利

5段階で角度調節が出来る卓上譜面台。自宅のテーブルに置いて楽譜が見やすくなります。

楽譜がたっぷり収納

折りたたみ式で、楽譜を収納。譜面台が楽譜ファイルになるなんてよく考えたものです!

クリップボードとして

持ちやすい大きさですから、メモを取るときのクリップボードとしても便利に使えます。

ペンや消しゴムも収納

折りたたみ式で、ペンや消しゴムなどのステーショナリーを収納出来るスペースもあります。

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